11月の地域おこし日記


【11月1日】
この日は、終日机のまえで事務仕事がはかどりました。
夕方に飛渡公民館で食と農を考える飛渡の会の打ち合わせのあと、夜は池谷集会所で寄り合いでした。
夜はだいぶ寒くなってきましたが、薪ストーブをつけると温かくなり、アイスを食べるくらいになってます。
【11月2日】
この日はお米の検査のために約900袋を農協北原倉庫に運び込みました。
丸一日作業でしたが、池谷の男衆総動員で作業がはかどりました。
晩御飯は家族ですし道楽に行った後、十日町市地域おこし実行委員会メンバーがねこのてで飲んでたので合流しました。
マスターの勝倉君のシェイカーさばきは必見でした。
【11月3日】
この日はころもがえ市でポップコーン販売をしました。
雨も少ししか降らず、キャラメルポップコーンは順番待ちが出るほどでいい感じでした。
終了後、本格的に雨が降ってきました。
家に戻ってからは、玉ねぎを植え付けるために生ごみ発酵肥料と鶏糞を撒いてうねを作りました。
夕方暗くなってから、猟師免許を持つ池谷集落に住んでいる誠さんが
「熊を捕ったのでもつ煮を作りました。」
と、熊のもつ煮をくれました。
うちの原木椎茸と間引き大根を入れて薪ストーブで温めてから食べました。
食べてみるとくせもなく、美味しかったです。
【11月4日】
この日は午前中は松代支所で里山プロジェクトの会議でした。午後は松代支所で事務仕事をしてからビジネスモデルデザイナー関連の取り組みで企業を訪問したり、商工会議所に10月16日の実施報告をしました。
夜は飛渡公民館で飛渡の未来を創る会の農業部会で沖縄にお米を出荷する件についての打ち合わせをしました。
【11月5日】
この日は「飛渡秋の汁祭り」開催でした。
自分の役割としては、あわせおけさ保存会として笛を吹き、生オケでギターを演奏し、ポップコーン販売もするなど盛りだくさんでした。
子供たちが多かったので、ポップコーンもたくさん売れました。
終わってからは、池谷集落で共同コンバインを洗ってましたので、その手伝いをしました。
池谷分校でインターンをしている森さんがヤギを飼いはじめました。
その後、自宅の畑に玉ねぎの苗を約350本定植しました。
夜は家の外に積んでいた薪を家の縁側に入れました。(写真は今朝撮った写真です。)
【11月6日】
この日は新潟市でにいがたソーシャルビジネススクールに池谷分校に住むインターンの森さんと参加しました。
NPO法人の経営にとてもプラスになる情報も得られましたし、今後改善していく事も整理されたと思います。
夜に戻ってからは、消防の火の用心のチラシ配りをしてから轟木集会所で飲みました。
【11月7日】
この日は午前中に喜多方の方々がこれから地域おこし協力隊を受け入れるにあたって視察にいらっしゃいましたので、地域おこし協力隊を受け入れる際のポイントについて話をしました。
午後は検査したお米を運び出しました。直販用のお米は池谷集会所に、沖縄に出すお米は三ヶ村に持っていきました。
夕方に11月20日に開催するツマリカフェ(https://www.facebook.com/events/570232333161886/)の事前打ち合わせを行いました。
家に戻るとお米の数が合わないという連絡が馬場くんからうちの奥さんにあったので集会所に行くと、馬場くんが数を確認中だったので一緒に調べました。結局無事数が合わない原因がわかり、数が合いました。
その後、3男の直史が昨日誕生日だったので日をずらしてお祝いをしました。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
【11月8日】
この日は午前中は日本経済新聞からの取材がありました。内容は起業支援の取り組みについてでした。
気がつくとヤギが1頭増えて2頭になっていました。
午後は高崎経済大学の学生が卒論を書くために調査に来たので対応をしました。内容は地域おこし協力隊についてでした。
【11月9日】
この日は朝少し雪っぽくなりました。
午前中は十日町市地域おこし実行委員会の事務局会議でした。
午後は飛渡地区の地域おこし協力隊の会議でした。
その後、十日町高校で「職業人と話そう」のゲストティーチャーをしました。終わってから1月10日に十日町高校で「起業について」のテーマで授業をすることになったのでその打ち合わせをしました。
夜は池谷集落で「コンバイン洗い」と称して民宿かくらで共同コンバインのメンバーで飲みました。十日町高校から池谷集落に戻る際に次男の幸弘を保育園に迎えにいくはずが忘れてしまい、改めて迎えに行きました。
飲みながら集落に元々住んでいる津倉さんと隠居さん、入山の浩史さんから、新しく移住してきた若者たちに向けて今後の夢や目標を持ちなさい。という話が出たのが印象的でした。
思えば池谷集落では、「集落の存続」を目指して色んな取り組みをしてきましたが、描いた将来の目標を一つ一つ実現してきて今に至ってます。夢や目標は実現出来るかどうかわからないものですが少なくとも自分の夢や目標を公言する事で理解者が増え、応援してもらいやすくなり、関わる人が増えることで実現に近づいていくものだということは自分自身実感しています。
若い人達には是非夢を持ってそれを周りの人に応援してもらえるような関係作りをすることで実現していってもらいたいと思いました。
飲み会が終わったあとは、民宿かくらの五右衛門風呂に入りました。
【11月10日】
この日は十日町市内の分じろうで新潟県の地域おこし協力隊の定住サポート研修でした。
夜の懇親会はALEで行いました。更に2次会は玄海でした。かなり満腹になりました。
【11月11日】
この日は新潟県の地域おこし協力隊の定住サポート研修2日目を行いました。
午前中は座学で、午後は東下組地区で地域の方々のお話を聞きました。
十日町市も最初は受け入れ体制がしっかりしておらず、東下組の地域の方々も「地域おこし協力隊って何だ?」「何でもタダで手伝ってくれる人が来るらしいよ」という認識だったそうです。それが今では2人入った元地域おこし協力隊は2人とも地域が居心地良くて残っているのは、素晴らしい事だと思いました。
地域おこし協力隊の定住率を目先の数字だけ高めようとして優遇措置をするのは違うと思いますが、地域の居心地が良くて残る人が多くてその結果定住率が高いという事は本質的な事だと思います。
居心地が良くなるポイントとして、地域のまとまりが良い事や、若手の同世代の人達だけの集まりがあることや、子供がいることが地域の雰囲気がいいとよそ者が感じる点なのではないかという話が出ましたが、「確かにそうかも」と思いました。
協力隊の人達だけでなく、行政職員の人達にも聞いてもらいたい内容でした。
【11月12日】
この日は池谷集落で収穫祭を開催しました。
午前中からお昼過ぎにかけて準備をしました。
準備の時に出た野菜くずは、ヤギが食べました。
最初はオープニングアクトとして、「まめかい」による演奏がありました。ハイレベルの演奏で自分も仲間に加わりたくなりました。
次にわかもの×コラボ=地域力創造作戦会議をしました。Toizの大塚君にファシリテーターをしてもらい、越後妻有里山恊同機構の飛田さん、十日町青年会議所第60代会長の馬場さん、源太寿司の大将で猟師でもある村山さんがパネラーとして登壇して下さいました。
異業種のコラボで新しいビジネスモデルを作る取り組みを今後十日町で進めていく予定ですが、今回の会も会場にいらっしゃった方々からも面白いご意見が出てきたと思います。
こういったアイデアを具体的な形にしていく取り組みも今後進めて行きたいと思います。
この会には新潟日報(まめかいのメンバーのお一人が新潟日報の記者でもあり、演奏と取材の両方をして下さいました。)と、日本経済新聞からの取材もありました。
その後、懇親会でした。年月が過ぎるのは、早いもので宴会の席で歌う祝い歌の「天神囃子」の音頭とりも池谷集落の方々は自分に譲りましたので、今回は自分が音頭とりをしました。
懇親会の最後は恒例の十日町小唄を皆で躍り、いい感じで盛り上がったと思います。
【11月13日】
この日は、群馬県の桐生市で和日米会の定例会がありました。
お米屋さんとの意見交換が出来てとても有意義な話ができました。
また、今回は桐生市で交流施設を運営しているPLUS+アンカーの川口さんのお話を伺い、地域内での交流活動を通じてこれまで接点を持つ事がなかった人達とのつながりが出来、それが本業にもつながるようになっているという事などがとても参考になりました。
【11月14日】
この日は、朝、群馬県桐生市から十日町まで移動しました。
午前中は事務仕事をし、午後は、いわてNPO経営ゼミの方々がいらっしゃいました。人材育成について色々と意見交換をしました。なかなか有意義な話が出来たと思います。
夜は池谷分校の体育館でビジネスモデルデザイン基礎講座を開催しました。
このビジネスモデルデザイン基礎講座は今後継続的に開催していき、十日町周辺では意欲的な経営者のネットワークを作り、将来的には一緒に連携しながら新しい壮大なビジネスモデルを作って実施していく経営者のネットワークに育てていきたいと考えています。
地域おこし協力隊については任期終了後の起業と起業後の存続を目指します。将来的には地域おこし協力隊の制度を社会起業家の輩出機関にしていきたいと考えています。
【11月15日】
この日は飛渡地区から沖縄に1200俵出荷するお米の配送第一回目が行われました。
210俵のお米がふれあいファーム三ヶ村から運ばれました。
農村集落活性化支援事業の報告用の証拠写真を撮影しに行きました。
他の時間帯は終日事務仕事をしました。
久しぶりにじっくりと腰をすえて事務処理が進められました。
【11月16日】
この日は、午前中は七尾市の方々が視察にいらっしゃいました。
午後は少し事務仕事をしてから、川西支所で白倉地区で外部人材を受け入れるにあたって地域の方々でワークショップをすることになりましたので事前打ち合わせをしました。
夜は飛渡公民館で食と農を考える飛渡の会の打ち合わせをしました。
【11月17日】
この日は終日事務仕事がはかどりました。
外作業のメンバーは、風で飛ばされた車庫の復旧作業をしていました。
夜は十日町商工会議所青年部の例会におじゃまさせて頂きました。
村上市の町おこしの立役者の吉川さんの講演を聞きました。
とても心が揺さぶられるお話でした。
最終的に大事なのはいざとなったら最終的な責任は自分がとるという覚悟だという事が間違いないと確信できました。
講演が終わってからは、商工会議所青年部の会長、副会長、元会長の方々と懇親を深めさせて頂きました。
ここでも熱い話が出来てとても有意義な会でした。今後、十日町商工会議所の青年部に自分も入会させてもらえる事になりました。
今回お誘いくださった田邉さんは、奥さんがうちの長男の和正の担任の先生というつながりがあります。
地域おこしというのは、こういった顔の見える関係の中から面白い展開があるのだと感じる一日でした。
【11月18日】
この日は朝の外の気温がマイナス5℃でした。家の中は薪ストーブで20℃になって暖かかったですが、いよいよ冬が近づいて来ているのを実感します。
霜も降り、車の窓も凍ってました。
午前中は里山プロジェクトの会議でした。午後はやぶこざきの会の山小屋で地域おこし協力隊の研修について打ち合わせをしました。ここではミツバチが飼われており、ハチミツが作られてました。舐めさせてもらいましたがとても美味しかったです。このハチミツでハニーポップコーンを作りたくなりました。
その後、今週末のツマリカフェで提供するお酒とお菓子とソフトドリンクの買い出しをし、振興局に持って行きました。
その後、5ヶ月ぶりに散髪をしました。
【11月19日】
この日は、東京に移動してから、リトルトーキョーで「いなかと会ギ」でした。
小人数でこじんまりした形で深くじっくりと話が出来、今後、取り組んでみたいと考えていた事が現実にやれそうな話に発展しそうになってきました。
自分が思っていた以上に有意義な話が出来たのでとても良かったです。
考えてみたら、少ない人数で最初からテーマをはっきりとは決めずにその場の人達が話したい事をじっくりと話すという機会ってなかなかないと思いました。
対話の中で双発的に自然と建設的な意見交換が都会と田舎で出来、今後、実行にまで移せそうなイメージが持てたので、この先が楽しみになりました。
【11月20日】
この日は中野駅近くで行われた農Futureに参加しました。十日町から宮原家が登壇&販売してました。
その後、宮原家と一緒に表参道ネスパスで行われたツマリカフェで移住相談をしました。
打上げでは、津南町への移住者の早河さん、渡辺さん、県の振興局の若井さん、玉井さん、十日町市役所の秀行さん、剛さん、藤田さん、西潟さん、津南町役場の石沢さんと反省会兼懇親会を楽しみました。十日町市と津南町の民間の連携の話も出来てまた未来につながる一日になりました。
【11月21日】
この日は、早朝に東京出張から戻り、午前中は十日町市地域おこし実行委員会の事務局会議でした。
午後は池谷分校でインターンをしている森さんとイナカレッジ事務局の金子さんとの定例会でした。その後、風で飛ばされた車庫の復旧作業に合流しました。
その後、中心市街地のほんやら洞でハロウィン&飛渡秋の汁祭りの反省会と飲み会をしました。さらにその後、ALEで行われた生オケ大会に誘われていたので行きました。生オケ大会は終わってましたがお店にお客さんが残っていて、話がかなり盛り上がりました。
汁祭りの反省会後の飲み会でもALEでも今後、具体的にこんなことをしようと言う話が出てきたのが面白い展開だと思いました。
昨日は、「自分がやりたい事を色んな人に言うとその方向に物事が進む」というのを強く感じた一日でした。
【11月22日】
この日は終日事務仕事をしました。途中、次男の幸弘が熱を出したため、一旦自宅で三男の直史を見ながら事務仕事をしました。
屋外作業組は風で飛ばされた車庫の復旧を進めていました。長男の和正が小学校から戻ると、火を炊いているところまで行ってました。
昨日の夜は寒かったので薪ストーブをつけました。
【11月23日】
この日は朝は外の気温が氷点下でした。薪ストーブをつけて家のなかは20℃を越えました。午前中は3年前に閉園になった北原保育園の家族でボーリング大会をしました。かなり久しぶりのボーリングでしたが調子良く、ターキーが出て何と優勝しました。
このボーリング場は11月で移転のため、一旦営業を終了するようです。ただ、移転先が決まってないため、署名を集めて行政に移転先を見つけてもらう協力を求めていました。
午後は家に戻って少し休憩してから同じく北原保育園の保護者で10月に参加した24時間リレーマラソンのロ・マンinまつだいの忘年会をしました。
大人と子供合わせて約40人とかなり盛り上がりました。北原保育園ではないけどロ・マンで新メンバーとして加わってくれた目黒さんも、家族で参加してくれて輪が広がってきているのが素晴らしいと思います。
初代会長の山田さんがスポーツ新聞的に作ってくれた新聞も、素晴らしい出来でした。
子供がロ・マンに出場出来る高校生になってバトンタッチするまで続けられたら良いなと思います。
【11月24日】
この日は朝は外はマイナス4℃でした。まだ雪は降ってませんがいつ降ってもおかしくない気温になりました。部屋の中は薪ストーブをつけて20℃になりました。
午前中は事務仕事をしました。
午後は十日町の地域おこし協力隊の全体会議に参加しました。その後、里山プロジェクトから苦手な人とのコミュニケーションというテーマでステップアップ研修が行われました。
夜は池谷分校でビジネスモデル発想基礎講座を行いました。
【11月25日】
この日は、朝、車のタイヤとワイパーの交換をしました。
午前中は風で飛ばされた車庫の復旧作業をし、監事の海津先生が来られてから会計についての打ち合わせをしました。
午後は飛渡地区の地域おこし協力隊の定例会に出席しました。その後、事務仕事をしました。
【11月26日】
この日は、午前中から14時ごろまで表参道で食と農を考える飛渡の会の出張販売をしました。
その後、地域おこし協力隊全国”裏”サミットに参加し、協力隊OBとして話をしました。
色んな生の意見が聞けたり、他のOBの近況が聞けたり、「今後こんなことをしたいね」という話が出来て有意義でした。
【11月27日】
この日は午前中にJOIN移住交流ガーデンの地下でビジネスモデルデザイナーR認定講座を組み込んだ地域おこし協力隊向けの起業支援研修についての打ち合わせをしました。いい方向に話が進みましたので良かったです。
午後は地域おこし協力隊全国サミットに参加しました。1000人以上の人達が来ており大盛況でした。
「こんなサポート体制があったらいいな」というテーマでのワークショップのファシリテーターをさせて頂きました。このテーマでは事前申込の時点で120名を越える申込があり、会場移動が渋滞して開始が遅れて短い時間の中、大人数をまわすというなかなかチャレンジングな状況でしたが、時間が短い割には結構色んな意見が出で来たと思います。
出てきた意見は昨日の”裏”サミットの分も含めて整理して総務省に報告します。ブラックな状況を仕組みとして発生させないように出来そうなアイデアもありますので取り組めば状況は改善されると思います。
懇親会では、全国各地の協力隊や、行政担当者の人達との再会もあり、直接話が出来たのも良かったです。2月に十日町で行う行政担当者向けの情報交換会と協力隊向けの起業支援研修の宣伝も出来たので、裏表サミットに参加したのはいい機会になりました。
帰りは表参道で出張販売に来ていた食と農を考える飛渡の会の人達と一緒に帰りました。
【11月28日】
この日は午前中は打ち合わせと事務仕事をしました。
午後は中越防災安全推進機構が復興庁の関係の研修で東北の方々を連れて来たので視察の対応をしました。
夜は民宿かくらで懇親会でした。行政が地方創生で色んな施策をしていますが、大事なことは他の地域で上手くいってる事を形だけ真似をするのではなく、参考にしつつも何故その施策をするのかという強い信念や熱い想いを持つことであり、実際に活動する地域の人達が当事者意識を持って行政が作った施策に取り組む事だと飲みながら話しました。
また、色んな考え方を持つ人達がいるので自分の信念や熱い想いは周りの人達に語りつつも、押し付けすぎない事が多様性を認め合っていい方向にしていく上で大事だという話も出てきました。
【11月29日】
この日は午前中は事務仕事をしました。午後は雪に備えて畑の片付けや、雪囲いをしました。今更ながら落下生も収穫しました。茹でて食べると美味しかったです。
夜は長男の和正が28日に誕生日だったのですが、28日は視察の方々と民宿かくらで飲むことになっていたので昨日お祝いをしました。
結構いい肉を焼いて食べました。
【11月30日】
この日は午前中事務仕事を少ししてからその後は暗くなるまで風で飛ばされた車庫の復旧作業をしました。いよいよ屋根がつき始めました。
完成までもう少しです。何とか雪が降る前に終わりそうで良かったです。
夜は昨日のお肉の残りを焼いて食べました。
その後、飛渡公民館で大地の芸術祭についての打ち合わせがありました。
The following two tabs change content below.
多田朋孔

多田朋孔

自然に囲まれながら、半分自給自足に挑戦しています
多田朋孔

最新記事 by 多田朋孔 (全て見る)