7月6日アイガモの育すう箱を片づける


7月6日の夕方、ようやく時間がとれたので、アイガモの雛の育すう箱を片づけました。

これまで家の中でアイガモを飼っており、一緒の部屋で寝ていましたが、アイガモを田んぼに放したあと、少し調子の悪いアイガモがいましたので、部屋で飼い続けておりました。

結局調子の悪いアイガモは再び田んぼに出る事はなく亡くなってしまったため、無人の育すう箱が残っていましたが片づける時間がなかなかとれずそのままになっていました。

今回ようやく片づける事が出来ました。

片付ける前
渋谷で働いていた地域おこし協力隊のブログ

片付けた後
渋谷で働いていた地域おこし協力隊のブログ
手前に見えているのが滑り台です。

部屋の中がすっきりしました。

・・・が、アイガモは水禽なので、水をこぼしており、育すう箱の下にはブルーシートを敷いていたのですが畳の一部と縁側の板がびしょぬれでした。

しかも、結構匂いが残ってしまいました。

その匂いはどれ程だったかと言うと、外から家に入ってきた時に息子がウンチを漏らしているのだと思ったほどでした。

におい消しのスプレーをかけましたが全く効果がありません。

しばらく家にいると慣れてきましたが、においが消えたのか鼻が慣れただけなのかわかりません。

今日は9日で昨日は晴れていたので、縁側の床も乾きました。

匂いも今では気になりません。

今度は外から帰ってきた直後もにおわないので、鼻が慣れただけではないはずです。

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多田朋孔

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自然に囲まれながら、半分自給自足に挑戦しています
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